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進化を遂げたPSE

つれづれなるままに日暮らし、Vitaに向かひてPSO2をしていた夏休み……
それもそれで退屈でしたが、多忙でPSO2が出来ないのはもっとつらい。

2学期が始まってからというもの、1学期とは比にならない忙しさです。
部活が終わった分、進路希望調査やら定期テスト&模試対策やらで、
逆に時間が無くなってしまうというパラドックス。もどかしいなぁ……


という訳で、まともな更新は実に6日振りになってしまいました(T_T)
大変お待たせしました。でもそろそろ週1にシフトするべきなのかな……!

まず……更新できなかった間に大騒動になった例の事件が目立ちすぎて、
肝心のアプデ内容の方に目が向けられていなかったようですね^^;
一応撃鉄潜在のやっつけ大量追加や、採掘場跡の理不尽な高低差など、
多くの改良(?)がなされていますが、どうも前から騒ぎになっていた、
出口バースト修正の話をあまり聞きませんね。どうなったんでしょう?



……といった事を考えながら、久々にPSO2にログインできたわたしは、
クラスカウンターに赴き、一旦テクターメインに戻る事にしました。

ガンナーが早くもテクターと同じレベル53になったは良いですが、
わたしは常にテクターを全職中最高レベルにキープさせたいので、
レベル55くらいまでは初期タリス使いのTe/Foでがんばります。


ところでシップ6に来る直前に新調したタリス「ヒトガタ瑚式」は、
よく見ると随分型遅れな上、シップ6では思いのほか高額だったため、
一旦売って、そのメセタでまた新しいタリスを新調しちゃいました。
新しいタリスについては次回にでも書きましょうかね。

更にウォンド枠はこれまで赤のウォンドという悲惨な状況だったので、
ベーリロスを作る際に集まりすぎた輝石と、副産物のアクローを交換し、
ベーリロスと同系列の「アウスターケーン」も新しく作りました。

しかし依然として、新調したタリスの方がアウスターケーンより、
ウォンドのミューテ+テク3込みですら法撃力が低いという謎仕様……
ま、まあ、こっちには瞬刻(撃鉄のテク版)があるから……(震え声


さて、強くなったテクター(笑)に転職し、新しいタリスを片手に、
まず降り立ったのはナベリウスの森林、緊急のファング討伐です。
試し撃ちには丁度いいミッションなので、気軽に出撃しました。
流石に武器が強くなった分テクも強い。しかしガンテクに比べると、
まだ威力不足を感じます。今のガンナー、マジでパネェですな……!

そしてエリア2へ突入。わたしは使い慣れている(のか?)タリスより、
やっと実用レベルの物に乗り換えたウォンドの力を見たかったので、
ボス直で行こうとしていたのですが、すぐにぐるぐるに切り替えました。


「現在C-3を進行中!」
「現在B-2を進行中!」

そう、先ほどから別パーティーのSさんという方がひっきりなしに、
自分の現在位置を発言し続けていたのです。そのおかげもあって、
Sさんの周りにはきっちり全員集まり、まとまって動く事が出来ました。

こりゃ抜け駆けは出来ないなと、わたしも先行するSさんを追いながら、
タリゾンやシフタで支援。やっぱり支援には置きタリスが便利です。
ガンテクでもゲイズの普段使用を考えてもいいかなぁ……


そうして残り時間10分を切ったあたりで、まさかの励起結晶発生。
きたきた! ちょうど修正されたバーストを試したかったところです。
何としても結晶を守るべく、全員で駆け寄って敵を集団リンチします。

Sさんの「散開!」という素早い指示もあり、新しい結晶もカバーして、
無事に結晶防衛に成功、皆で一本川の上流へと向かいました。
PSEバーストチャンス。さあ、いよいよバースト開始です……!


【PSE BURST!!!】

さあ始まった! わたしは隅に寄ってタリゾンヒャッハーするべく、
敵の中心にタリスを投げ、ゾンディ発動でかき集める作業に入ります。
これであとはアディやクラスターで蒸発……と思っていたのですが。

あれ、全然かき集められてない……!
敵の湧く範囲が圧倒的に広くなっていて、ゾンディでカバーできません。
集めた分の殲滅が終わっても、まだ敵が散らばって残っているので、
一人だけではタリゾンが上手く機能しません。どうしたものか……!


しかし。PSO2プレイヤーはこの不利になった状況で進化したようです。
テレパイプの横に集まった12人のうち、何人かが率先して抜け出し、
集めこぼした敵を単体技で遊撃し始めたのです。

普段はアイデンティティーである近接武器を使いたい気持ちを抑え、
泣く泣くアディを撃つ近接職にとっては、まさに快感でしょう。
そして遊撃に出た数人の中には、目を疑うトンデモな人も居ました。

何を隠そうそれは、ここまで皆を先導し、バーストに導いたSさん。
何と「ナ・ザン」を使用し、わたしのゾンディの範囲外に居る敵を、
強引にゾンディの範囲内に投げ始めたのです。凄い発想ですね……!



そんな精鋭たちのサポートのおかげで、バーストは大盛り上がりを見せ、
制限時間30秒前できっちり終了。修正前と変わらない興奮でした。
タリゾンが役に立つか不安でしたが、皆がしっかり遊撃してくれたので、
これまでと同じ役目をきっちり果たす事が出来ました。

修正されてしまっても、やっぱりバーストは楽しいですね。
タリゾンもまだまだ現役です。むしろ修正で重要度が増しました。
タリスの本領が発揮できる数少ない機会、大切にしないと!

そしてガンナーに戻ってバーストした時はデッドアプローチを使って、
Sさんみたいに投げ込み役をやってもいいかな、と思ったのでした。




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タイトル論

このブログの記事タイトルって、何だか地味ですよね。
パッとタイトルを見たときにこう、引き付けられる物がない気がします。
記事の内容を推測できるような物でもないですし、無くてもいいんじゃ?


……という内容の意見を頂いた事があります。本当です。マジです。
なかなか辛口なコメントですね……! しかし正直な事を申しますと、
実はわたしも、自分のタイトルセンスについて考える事があります。

一応元ネタがあるフレーズか、またはちょっと上手い()言い回しを、
タイトルに用いている事が多いのですが、総じてそのタイトルが、
読者さんの目を引く物だとは、ぶっちゃけ思っていません。

という訳で今回は久々のつぶやき、わたしの「タイトル論」です。
やたらと自論展開好きなわたしの、自己満足ワールドをお楽しみあれ。





そもそも読者さんがこのブログにたどり着くキッカケになったのが、
サポーターズリンクや口コミばかりなら、記事タイトルがどうであれ、
本当に無題オンリーでも問題ないんじゃないかと思っています。
タイトルが気に入らないから読まない、とはなりませんからね。

しかし実際のところ、このブログの読者さんのうち大部分の方は、
PSO2ブログ巡回屋さんや、PSO2Linkさんから来られた方のようです。
これを示す根拠として、最近になって気づいたとある「法則」が、
これらのリンクサイトの重要性を物語っています。


その法則とは、アクセス数です。
右上のプロフィール欄にアクセスカウンターを設置していますが、
これの機能を使えば、1日ごとのアクセス数が分かるのです。

ShipTripは1日あたり300前後、多い時で500アクセス程を記録しています。
そしてこの日ごとのアクセス数の増減と、その日の記事のタイトルが、
密接な関係を持っているかもしれないという事が分かったのです。


なぜタイトルとアクセス数とリンクサイトが関連しているのかと言うと、
わたしが記事を更新すると、そのタイトルがリンクサイトに掲載され、
そこからこのブログにリンクで飛んで来れる
ようになるからです。

更新されたブログ一覧の画面に、タイトルがズラッと並ぶ訳ですが、
そのタイトルが目につくものや、記事内容の興味をそそるような、
客寄せの効果がある物であれば、アクセス数は伸びて当然です。


そして最近のタイトルは、内容の要約とでも言えるような物が主流で、
「今週のイベント&ブースト一覧 レア武器を堀るなら今だ!」とか、
「アプデで新スキル追加! ガンナー遂に覚醒か!?」という風な、
いかにもな雰囲気のタイトルが所狭しと肩を並べている現状です。

そんな中でわたしのタイトルは「タイトル論」といった地味な物のため、
主流のタイトル達に埋もれてしまう傾向にあるようです。
しかし、たまにわたしのタイトルが目につくような物だった時、
その日のアクセス数がとんでもない事になっているのです。


最近の例では「罰と救済とランチャーレガシー」が当てはまります。
これもわたしらしい地味なタイトルですが、その文字列の中には、
ランチャーレガシーという、レンジャーなら一番に目につく単語があり、
おかげでその日は、900以上のアクセスを記録する事となりました。

少し前の物であれば「歩く32M」も波乱のアクセス数でした。
こちらには32Mという、極めて高い金額を表す単語が含まれており、
「高い武器を手に入れたのかな?」「高い服を買ったのかな?」と、
地味ながら思わず記事内容が気になるタイトルになった事が幸いし、
何と1日で1500アクセスを突破し、PSO2Linkの上側に掲載される、
「24時間以内の人気記事」にも掲載されるという大繁盛でした。



このような傾向は恐らく、どのブログでも当てはまると思われます。
前述の「24時間以内の人気記事」にいつも掲載されているのは、
人気で知名度の高いブログか、タイトルが目立つブログばかりで、
その人気ブログにしても、ほとんどがそのようなタイトルです。

むしろここで言う人気や知名度というのは、目立つタイトルによって、
後天的に得られた物かもしれません。
その根拠として、ふらさんのブログもPSO2Linkに登録されていますが、
そこに掲載されたふらさんの記事が、PSO2のトップブログにも関わらず、
あまりアクセスを受けていない事があるのです。
(各記事横の★マークによって、大体のアクセス数が推測できます)

ふらさんのタイトルセンスも、派手というよりは落ち着いた方です。
上下から目立つタイトルに挟まれて埋もれてしまったのでしょう。
これでますます、タイトルがアクセス数に直結する事が分かります。


タイトルに記事の要点を詰め込んで、目立たせるという手法。
結果としてそれは、アクセス数の向上に繋がるのは間違いありませんが、
わたしとしては、その手法がフェアなものかどうかは疑問です。

少々エラそうな事を言っていますが、わたしは一人のブロガーとして、
読者さんに求められる物の代わりに、求めている物があります。
それは、記事ではなく「ブログ」を見てほしい、という思いです。

面白い記事もつまらない記事も、感動的な記事も全部ひっくるめて、
ShipTripとして、読者さんに見てもらいたいという思いがあります。
ブログ全体を通して、旅や受験で少しずつ成長していくわたしを、
何より一番に見てもらいたいんです。


だからこそ、わたしはタイトルで記事やブログを飾りたくありません。
アクセス数が多ければ良いって物ではありません。本当に大切なのは、
記事単体ではなく、ブログ全体を、成長するわたしを見てくれる、
そんな読者さんが居てくれる事が大切で、幸せな事だと思っています。

「日記」と情報サイトの考え方について、以前似た記事を書きましたが、
情報サイトは、ブログ全体よりも記事の話題性が重要になります。
そのためには新聞の大見出しのような、要点をまとめたタイトルが、
一番マッチしており、スタイルに合致したタイトルのあり方です。

しかし日記はどうなのと聞かれれば、わたしは記事一つ一つよりも、
広い目でブログ全体を見てもらう事の方が重要だと思うのです。
わたしの場合は特に、ありのままではなく小説チックな文調のため、
タイトルは要約ではなく、目次題名を意識した物にしています。


派手なタイトルがズラッと並ぶ中で、その地味なタイトルに目をつけ、
それがきっかけでShipTripとわたしについて知ってくれる人こそが、
わたしから読者さんの方に求めている、理想の形です。
記事ではなく、わたしを一人のブロガーとして評価して欲しいのです。

わたしにとってタイトルとは、飾りです。
タイトルが記事を飾るのではなく、記事の本文がタイトルを飾り、
その記事がブログを飾り、わたしを飾るのです。

タイトルを客寄せの看板にはしたくない。ブログを看板にしたい。
ブログの名前で人を引き付けられる、そんな風になりたいです。
そのためのちょっとしたアクセント、それがわたしのタイトル論です。



最後に、意気揚々とLinoワールド全開の自論展開をしてきましたが、
ここまで書いた事はあくまでもわたしの個人的見解に過ぎません。
記事タイトルのあり方を強要したり、主流のタイトルを批判したり、
ブログにとって大切な事を断定する物ではありません。
その点をご理解頂いた上でお読み頂ければと思います。

ブロガーの皆さん、あなたにとってタイトルとは何ですか?




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新しい旧友








YEAHHHHHHHHHHHHHH!!!!!

緊張した……めちゃくちゃ緊張した……!
まさかわたしが、チームメンバー全員が装着できるマントの色を、
己の直感と感性とアナログパッドさばきで決める事になるとは……!


いきなり何がなんだか分からない始まり方で混乱を招いてしまい、
申し訳ありません。少し前にさかのぼってから、順を追って話します。





~ A.D.2013 8/24 1:05 ~

時は8月24日。TAやら雑談やら、いつも通りのアークスライフを送り、
夜1時過ぎにログアウトし、そろそろ寝ようかなと思ったのですが、
ふと思い返したように、わたしはもう一度ログインしました。

実はベーリロスガンを作った際、同時にヤスミノコフ9000Mという、
PSO2最初期の★10TMGも購入し、しばらく使っていました。
ヤスミには「零の手」という潜在能力があり、その交換は凄まじく、
ゼロレンジアドバンスが発動する距離にて、与ダメ16%アップという、
型遅れした現在でも最強クラスの強さを誇るスーパー・マシンガンです。


対してベーリロスの潜在は、効果が低い代わりに発動しやすいため、
ヤスミとベーリロスは、最近ガンナーの間でよく比較されています。
そこでわたしも撃ち比べしてみようと、ヤスミを用意する事にしました。
ヤスミもベーリロスと同じく、シューマイポイズン、潜在1で比較。

結果としては、ヤスミの発射音がカッコ良くて気に入ったのですが、
まだまだガンナーとしての腕が無いわたしは、ゼロレンジが活用できず、
何度やっても、ベーリロスを使用した方が安定した戦闘が出来ました。

デザイン的にもベーリロスの方が好きですし(個人の感想です)、
そもそもベーリロスは売れないため、残念ながらヤスミは売る事に。
本体価格10M+改造費3Mでしたが、完成品の相場を見てみると、
15Mが妥当な所だったので、その価格で出品しました。


……話がそれまくってしまいましたが、再度ログインした理由がこれ。
間違えて1.5Mで出品してたらどうしようと不安になったのです。
でも出品価格はちゃんと15Mでした。もうあんな失敗はしません。

そうしてログインして3分ほどですが、もうログアウトして寝ようと、
スタートメニューを開いた、まさにその時でした。



『カノンさん! おひさしぶりー!』



こっ……この声は、ヒマジン!!!





~ A.D.2012(1 years ago)~

ヒマジンとは暇人ではなく、わたしのPSPo2i時代のフレンドの1人で、
わたしが2代目に所属していたギルド「ふらっと同盟」のマスターです。

ふらっと同盟についてはこの記事でほんの少しだけ触れていますね。
初めて所属した「cento」が解散した後、そのメンバーの1人と一緒に、
新天地を求めてたどり着いたギルドが、このふらっと同盟でした。


このギルドには、通常のギルドとは一線を画す逆三角形階級制度があり、
具体的には、メンバー>マスター、ただこれだけの階級です。
つまりメンバーがマスターであるヒマジンをいじり倒すギルドです。

あまりにも愉快なメンバーとマスターに惹かれ、ふらっと広報部として、
ギルド加入を果たして以来、わたし持ち前のフェロモンパワー()で、
多くのプレイヤーを勧誘し、総勢50名を超える大所帯となりました。


しかしそのふらっと同盟も、PSO2開始と共にメンバーが去り始め、
わたしも一人旅を決意し、事実上の解散となりました。
しかしその初期メンバーの数人は、皆でPSO2のシップ6に移行し、
シップ6で「ふらっと同盟」をチームとして再結成したのでした。





~ A.D.2013 8/24 1:15 ~

『カノンさん! おひさしぶりー!』
「ヒマスター!! 探してたんですよ……!!」
『最近全然インできてなくて……』
「グッジョブ入れといてよかったw」
『GJ溜まりまくってて見てたら、懐かしい名前がw』
「とにかく、今どこですか?」
『204のクエストカウンターですw』

カノンというのは、PSPo2i時代のわたしのキャラ名そのものです。
あまりにも台場カノンが好きで、そっくりそのまま作っていました。
ヒマスターというのはマスターの愛称です。ヒマジンという名前ですが、
最近は多忙らしく、インするのもおよそ1か月ぶりでした。

たまたまヒマスターがログインして、たまたまグッジョブを確認し、
わたしがシップ6に来たその日、送っておいたメッセージを見つけ、
再度ログインした数分間のまさにそのタイミングでwisを送らなければ、
再会は果たせなかったでしょう。本当に奇跡的ですね^^


それからすぐふらっと同盟に入れてもらい、初期メンバーとも再会、
わたしの旅の話や、ふらっと同盟のこれまでの活動の話などなど、
寝る予定だったのに、話が弾んでずいぶんと夜更かししました。

その話の中でふと思いついたのが、チームアクセサリー。
マスターが一番だらけているふらっと同盟なのにも関わらず、
チームレベルが4、チームポイントが9000程も貯まっていたので、
アクセサリー開放の話を持ち掛けてみたのが始まりでした。

チームアクセサリーとは、メンバーが自由に着脱できるアクセで、
マントとベレー帽の2つから選べ、カラーを自由に設定できます。
開放にはチームレベル5にした上で、更に10000ポイントが必要です。





~ A.D.2013 9/1 21:30 ~

それからメンバーは積極的にチームオーダーを進め、9月1日……
遂に、チームアクセサリーを開放できるポイントが貯まりました!
メンバーの皆さん、ご尽力ありがとう、お疲れさまでした^^

アクセサリーは投票によってマント、カラーは青に決定しました。
といっても全員揃っていなかった(ヒマスターも)ため、仮決定です。
正式なカラー決定は後日、メンバーが揃った時に行います。






たった1つのグッジョブと、wisとログインが奇跡的に重なって、
わたしはこうして、また旧友との再会を果たす事ができた上に、
皆で力を合わせて、その絆を形にする事も出来ました。

新しい旧友と共に、これからもPSO2ブログと受験、どっちも頑張って、
受験が終わった時、またねと言ってシップ6を旅立てるように、
大切な読者の皆さん、友達の皆さん、そしてふらっと同盟の皆さん、
これからも応援、よろしくお願いしますね。




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